S通プチ復活

こんにちはSです。

久々のブログ担当なので何を書いていいのやら…と。

えりぴや他のメンバーと違いリア充どころか引きこもりなのでそんなヒャッハー!的なパリピ要素がZERO人間なので。

6月からチームが変わったお陰で業務量が増えてアワアワしてる事が多かったので、あ、そういえばと思い出しました。

それまでS通という社内向けの業界ニュースメルマガを送っていたのでそれをプチ復活させようと思いました!

 

■Supershipの「Ad Generation」、The Trade Deskと国内SSPとして初めてRTB接続を開始

http://rtbsquare.ciao.jp/?p=20451

TTDは、コネクテッドテレビ広告、オーディオ広告、ビデオ広告、ディスプレイ広告、モバイル広告、アプリ広告、ネイティブ広告に対応する、オムニチャネル型のDSPです。
柔軟な入札機能と透明性の高いレポートに加えて、「Plannner」、新UI「Megagon」、最適化の為のAI「KOA」をローンチし、大幅な機能拡充を行い、世界中のクライアントのブランディングキャンペーンやパフォーマンスキャンペーンの配信に使われています。

この度の連携により、「Ad Generation」を導入しているパブリッシャーは、新たにSDKを追加導入・アップデートをすることなく、業界で最も柔軟な入札機能を誇るTTDからの広告入札を受けることが可能となります。加えて、RTBの接続先が追加されたことにより、入札競争が活発化し、広告収益のさらなる向上が期待できます。

なお、「Ad Generation」が提供する豊富な広告フォーマットのなかで、TTDの広告配信に対応する広告フォーマットは、バナー広告、ネイティブ広告、動画広告の3タイプです。

⇒弊社でもネイティブ広告を取り扱っているので気になりますね!

■楽天とぐるなび、資本業務提携を締結

https://markezine.jp/article/detail/28158

両社はこれまでも当該事業において、様々な提携を行ってきた。2018年3月には、ぐるなび会員が飲食店のネット予約やぐるなびECサイトを利用することで貯めることができるポイント「ぐるなびポイント」を「楽天スーパーポイント」に交換できるサービスを開始。同年5月には、楽天が運営するグルメ情報サイト「Rakoo(ラク―)」の新規加盟店開拓において提携することで合意している。

そして、今回の資本業務提携を機に、飲食店の予約サービスにおける連携強化の一環として、楽天会員とぐるなび会員のIDやポイントプログラムの連携を進める。さらに、両社が現在推進している取り組みにおいては、相乗効果を発揮できる領域が多くあると考えていることから、上記の取り組みに限らず両社のブランドや蓄積するデータを活用。多様な飲食店の課題や消費者のニーズに応えるサービスの開発、販売促進を共同で進めることで、両社の事業の強化・拡大を図る。

⇒既に資本業務提携されてたものかと思っていました。

■電通テック、「+tech labo」を設立 テクノロジーを活用しOMO時代のプロモーションを開拓

https://markezine.jp/article/detail/28969

テクノロジーの進展の中で、生活の中のあらゆる行動がデジタルデータ化され、生活者の購買行動についてはオンライン・オフラインの境目が無くなるOMO(Online Merges Offline)化が進んでいる。

「+tech labo」では、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年、さらにはテクノロジー環境がより成熟を迎えるであろう2022年をひとつのベンチマークとし、OMO時代におけるテクノロジーを活用した新しいプロモーションを開拓していく。具体的には、IoTやAIを活用した未来型店舗の実装に向けての新たな購買体験の開発や、生活者の体験をデザインするIoTプロダクト開発、産学連携によるプロモーション領域の新たなソリューション開発を行っていく。

⇒また新たな言葉が出てきました…。境目が無くなるのか…。本当かな…

■アフィリエイトによる1カ月の収入、「100万円以上」が1割――アフィリエイトマーケティング協会調べ

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1807/02/news011.html#utm_medium=blog&utm_source=b-mm-tsushin&utm_campaign=20180727#utm_content=002

調査結果によると、「最も満足しているASP」として最も多くの人が挙げたのは「A8.net」(40.2%)でした。それに「afb」(26.3%)が続き、順位は前回2017年調査と同じでした。満足している理由としては、「A8.net」では「広告数が多い」「稼ぎやすい広告や、自分にとって稼げる広告が多い」が、「afb」については「専属担当の対応の速さ」「丁寧さ」が理由として挙げられています。

続いて、アフィリエイターの活動実態を見てみましょう。アフィリエイトサイトの運営にかける時間を聞いたところ、「3時間以上」(29.9%)が最も多く、「3時間程度」の11.1%と合わせると約4割の人が1日のうち3時間超をアフィリエイトサイトの運営に費やしていることが分かります。

気になる収入については、アフィリエイトによる1カ月の収入が「ない」(23.3%)と答えた人が最も多く、「1000円未満」(14.5%)が続きました。一方で、3位は「100万円以上」(9.9%)となっており、アフィリエイトによる収入が二極化していることがうかがえます。

⇒ない人が一番多いのか!!楽して稼げそうと思っていた時もありました…浅はかでしたw

■働き方改革でNGになる「部下の管理方法」は?

http://news.livedoor.com/article/detail/15089975/

この限度時間の規制が、告示から労働基準法に格上げされることにより、罰則付き規定として法的拘束力を持つことになりました。時間外労働の上限は、これまで通り原則として月45時間、年360時間ですが、臨時的な特別の事情があって労使が合意する場合でも、

・年720時間以内

・複数月平均80時間以内(休日労働を含む)

・単月で100時間未満(休日労働を含む)

という新たなルールが設けられました。ただし、臨時的な特別の事情による上限の例外は、年間6カ月までとなります。

改正の施行日は2019年(中小企業は2020年)4月1日から。2019年度以降の36協定においては、労使間でこの改正を踏まえて協定を締結することになります。

改正後は、労働者に対する待遇に関する説明義務が強化されます。これまでもパートタイム労働者・派遣労働者については、待遇内容や待遇決定に際しての考慮事項について説明責任が課されていました。今後は、有期雇用労働者に対しても、本人の待遇及び待遇決定に際しての考慮事項に関する説明することが義務付けられることになりました。

⇒難しい内容ですが、自分的には派遣・契約・パート方向けの改革だと思ってます。

 

そんな感じです。

ではまた!